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中国と日本では意味の違う単語2

 投稿者:b@gus  投稿日:2007年 1月17日(水)22時35分18秒
  自分の奥さんを中国語で老婆(ラオボォ)っていいます。
他人の奥さんに使ってはいけません(笑)太々(タイタイ)と言いましょう
 
 

英語の語尾 ~an の意味 

 投稿者:ミナガワメール  投稿日:2007年 1月13日(土)11時26分46秒
  「人」を表す語尾にはいろいろありまして

-er(もっとも一般的に「~する人、もの、機械」を表す)
-eurの形もこれに属す。amateur
player, runner, swimmer, singer, maker, cleaner, etc

-ar(-erと同じだがなぜかあまりよくない意味に使われることが多い)
burglar, liar, etc.

-or (人間よりも機械に使われることが多い)
conductor, elevator, escalator, refrigerator, etc.

-ee(「被行為者」つまり「される人」の意味)
testee, examinee, etc

-ist(専門家などを特に表す)
specialist, pianist, violinist, dentist, etc.

-ian(特定の技術を持つ人を指すことが多い)<質問者の「an」は「-ian」の一部
musician, techinician, librarian, etc

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail.php?qid=1210474072

 

「アンティーク」、「ヴィンテージ」、「レトロ」この言葉の違い

 投稿者:ミナガワメール  投稿日:2007年 1月13日(土)11時15分9秒
  古い物の中でも、アンティークは古美術品などに使う言葉で、
ヴィンテージは、型式のあるもの、年代によってはっきり区別される物に使われる言葉だと思います。
例えば、アンティークは家具や壺など、ヴィンテージは車やワインなど。

レトロはこの二つとは少し違い、
古い物を愛する文化というか、温故知新的な意味合いだと思います。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail.php?qid=1110370536

 

ローマ字とラテン語

 投稿者:ミナガワメール  投稿日:2007年 1月12日(金)20時34分24秒
  日本語の発音をアルファベットで表すのにローマ字(表記法)というのがある。ここで言うローマというのは現在のイタリアの首都ではなく、紀元前から地中海周辺を支配した古代ローマ帝国のこと。
ローマ字はRoman alphabetやLatin alphabetと呼ばれる。ローマ帝国で公用語とされていたラテン語は元々文字を持たなかったため、ギリシア文字を参考にして文字、表記法を作り出した。これが現在我々が知るローマ字のモト。だからラテン語は比較的ローマ字読みが通じる言語と言われる。(我々が知るローマ字とはアルファベットの種類も発音も少し違うが…)
ラテン語は多くのヨーロッパ系言語の祖先とされる言語。発音の変化が少なかったイタリア語やドイツ語はローマ字のように比較的表記通り発音するのに対し、フランス語や英語は変化が大きく、表記と発音が一致しないことが多い。ローマ字読みが英語の発音習得の妨げになる原因である。

http://www.union-net.or.jp/cu-cap/romajilatingo.htm
 

世界の言葉

 投稿者:ミナガワメール  投稿日:2007年 1月12日(金)20時31分31秒
  欧州(ヨ-ロッパ)(39ヶ国)
旧ソ連邦(12ヶ国)
アフリカ州(53ヶ国)
アジア州(37ヶ国)
大洋州(14ヶ国)
北米州(北アメリカ)(23ヶ国)
南米州(南アメリカ)(12ヶ国)
詳細は下記のホームページご覧下さい。

http://www.kokusai.ne.jp/Japanese/indexgengosyu.html
 

世界一難しい言語って何語?

 投稿者:ミナガワメール  投稿日:2007年 1月12日(金)20時30分15秒
  世界一難しい言語は人によって違うのだが、ここでは「外国人が習得するのが最も難しい言語」という定義で考えてみたい。
 この定義で多くの人が異口同音にあげるのがバスク語である。ヨーロッパには英語フランス語イタリア語など様々あるが、これらは元をただせば原印欧語という言語にたどり着く。つまりヨーロッパの各国語は同じ言語から派生した方言のようなものといえるだろう。
 ただし、ハンガリー語、エストニア語、フィンランド語はアジア系の言語なので例外。
そうしたヨーロッパの言語のうち、全くルーツ不明で謎に包まれた言語がバスク語なのだ。バスク語はピレネー山中のスペイン北部とフランス南西部のごく一部の人々にしか使われておらず、地球上のどの言語とも全くつながりがないため、体得が非常に難しいのである。
 この言葉、旧石器時代から使われているものも多くあるようで、このことから北半球が氷河に覆われる前に使われていた洞窟言語を起源とする説もある。

http://why.mods.jp/contents/mysteryall.htm#26
 

ドッペルゲンガー

 投稿者:ミナガワメール  投稿日:2007年 1月11日(木)13時51分12秒
  ドッペルゲンガー(Doppelgänger)は、ドイツ語で、生きている人間の霊的な生き写しを意味する。ドッペルケンガーと発音する場合もまれにある。
ドイツ語の「ドッペル (doppel)」は、英語の「ダブル (double)」に該当し、その存在は、自分と瓜二つではあるが、邪悪なものだという意味を含んでいる。また、自分の姿を第三者が見たように見えてしまう現象のことを言うときにも使われる。自ら自分の「ドッペルゲンガー」現象を体験した場合には、「その者の寿命が尽きる寸前の証」という民間伝承もあり、未確認ながら、数例あったということで、過去には恐れられていた現象でもある。
日本においては芥川龍之介や太宰治が見たと伝えられている(前者は著作にそのような描写がある。後者は大槻ケンヂ談)。
古くは、「登山者が山頂などで、霧や雲などに自分の影が映し出されるといった現象」(現在はブロッケン現象と呼ばれている)といった説明付けもなされていたが、「影ではなく、実在する人間の姿」、「人里や町中での目撃」、「第三者による目撃」などといった様々の例において、説明不足の感も否めなかった。さらに、近年の心霊の分野では、幽体離脱と物質化現象の結果という説もあるが、これは、従来の科学的な検証はできない。ある例として、「脳腫瘍を患ったことによる、ある種の脳障害により、自己の肉体と外環境の境界が不明瞭になり、自己の姿を外界に投影視する」症状などが挙げられていた。しかし、これはある意味、「自分の客観的姿を、自分自身で見かけた場合の、自らの死期が近いこと」の一つの説明にはなるが、「ある人物のドッペルゲンガーを、離れた場所で第三者によって、目撃される現象」の説明とはならない。
また、似たような現象で、バイロケーションというものもある。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%89%E3%83%83%E3%83%9A%E3%83%AB%E3%82%B2%E3%83%B3%E3%82%AC%E3%83%BC
 

注文服、既製服

 投稿者:ミナガワメール  投稿日:2007年 1月11日(木)13時45分20秒
  「オートクチュール」と言えば、高級な洋服の代名詞のように使われる言葉。さらにこれと同じように高級なイメージを持つ「プレタポルテ」という言葉もある。この2つ、どう違うのだろうか。
オートクチュール(haute couture)は、もともとフランス語で高級衣装店やそこで作られる仕立て服を指す言葉。パリの高級衣装店協会加盟店を指すことが多く、格式の高い洋服を扱う。客の注文を受けて専属のデザイナーが仕立てる、いわゆるオーダーメイド品である。
一方プレタポルテ(pre^t-a`-porter)は、フランス語ですぐに着られるという意味で既製服を指す言葉。ただし、コンフェクション(confection)と呼ばれた安価な既製服とは違い、オートクチュールのデザイナーが作った一点モノなど、高級品である。そのため「高級既製服」と訳される。

http://www.jubako.com/bn/index.php?1682
 

中国と日本では意味の違う単語

 投稿者:ミナガワメール  投稿日:2007年 1月11日(木)13時41分2秒
  中国語も日本語も、共に漢字を使う言語ですから、もし中国に旅行をした時、中国語が分からなくても、ある程度は筆談でも何とかなります。しかし、やはり違う言語。これにも限度があります。中国は何と言っても漢字の本家。中国と日本では非常に意味の違う単語があるので用心しなければなりません。

手紙と書いて「トイレットペーパー」(信と書いて「手紙」)というのは有名な例ですが、それ以外にもたくさんあります。

愛人・・・自分の妻や夫
対象・・・結婚相手や恋人
人家・・・他人
脚気・・・水虫
料理・・・処理する事
品質・・・人格や人柄
床・・・・ベッド
http://www.jubako.com/bn/index.php?30
 

日本語の響きは、何処の国に似ているでしょうか?

 投稿者:ミナガワメール  投稿日:2007年 1月11日(木)13時39分37秒
  日本語の響きは、何処の国に似ているのでしょうか。
外国で聞く日本語はどう感じますか。やはり、奇異に感じますか。美しいと感じる言葉ですか。

TVで見る限り、イランなどのアラビア語圏はあ行が多いし、ロシア語は寒いので、余り口を開かずしゃべるので重い感じがしますし、暑い東南アジアなどは、口をあけてのどの奥で平たく喋るような感じ、仏独は、日本語とは似ても似つかないし、イギリス英語は、美しいと感じますが(学校教育の故でしょうか)アメリカ英語は、声の出し方からして、つぶれたような声でまくし立てるのは、到底美しいとは言いがたい。イタリア語が口中で喋らないのが、(国民性とは関係なく)日本語に似ているかな、と思います。
奇異と感じるか美しいと感じるかは個人差があると思いますが、長短・高低・強弱のある英語等とは違って抑揚のない平坦な日本語はおとなしく聞こえるようです。抑揚がある言語のほうが歌のように聞こえて美しいと言う人もいますね

イタリア語やスペイン語は日本語の発音に似ています。この二言語は一部を除いて日本語でいうローマ字と同じです。そしてほとんどが日本語のように、母音、或いは子音+母音なので、一つ一つはっきり発音します。
抑揚のない平坦な日本語の発音に対して、強弱のアクセントがある、rは巻き舌になる、元気に明快に発音する、など違う言語ですから当然違いはあるものの、発音の作りがほぼ一緒なのでよく聞いてみると似たような単語が沢山あり、日本語に聞こえることもあります。

スワヒリ語(東アフリカ諸国の言語)も母音或いは子音+母音が多いため、やはり似てる単語が多いですね。

韓国語は聞いてて似てるなあと思います。やはり物理的に近い分、影響しあってるのでしょうね。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail.php?qid=1110398476
 

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