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(無題)

 投稿者:しかし  投稿日:2017年 8月19日(土)16時49分28秒
  コールドで負けなくなれば、そこそこ強いかも知れないが!
シードじゃなくても、警戒されるチーム。
 
 

(無題)

 投稿者:TM  投稿日:2017年 8月19日(土)10時31分16秒
  盛附は岩手のレベルをはるかに超えてるわ。
控えの2年生のレベルもそう変わらないから、当分盛附時代は続くんだろうな。
母校よ、せめて公立に勝てるくらいになってくれよ。
 

始戦歌

 投稿者:    投稿日:2017年 8月16日(水)12時34分30秒
  最近の応援では始戦歌は歌ってる?
始戦太鼓からの始戦歌は身震いがするほど格好よかったけど、最近は応援の制約が多くてやれないのかな。
 

応援歌の由来

 投稿者:福高あるある  投稿日:2017年 8月13日(日)20時01分23秒
  白雲なびく陣馬丘・・・で始まる応援歌のメロディーは、明治大学の校歌と全く同じである。
もちろん、歌詞は変えられているが一部同じ箇所もある。
 

福高の課題

 投稿者:文武両道  投稿日:2017年 8月13日(日)15時21分2秒
  ★進学
地元の岩手大学・岩手県立大学などの東北・北海道地区の中堅国公立大学ではなく、東北大学・北海道大学・

国際教養大学などの難関国公立大学、そして東京の難関私立大学への進学を目指さないと、大学卒業後の就職

先はほとんど県外なので全く勝負にならない。

つまり、進学先の目標を現状よりも一段高く上げて勉学に励まないと、就職先の選択肢は何時までたっても少

ないまま。

現状、学校側の指導スタンスが「まずは地元の岩手大学への進学有りき」に拘り過ぎているので、大胆な軌道

修正が必要。

★野球部
体力作り、野球のルール勉強、試合を想定しての机上作戦ミーティングを繰り返すなど、まずは野球の基礎力

を固めないと、現状のままでは県内で試合をしても全く勝負にならない。

強豪私立勢の真似は絶対に無理なので、他の公立勢がどうやってチーム作りを仕上げているのか、真摯に一か

ら学ぶ姿勢が無いと何時までも弱小野球部のまま。
 

(無題)

 投稿者:しかし  投稿日:2017年 8月 9日(水)16時28分44秒
  はるかに岩手福高よりは、文武両道であることは、HPの進学実績より理解できますよ。
彦根東もしかり、今の福岡は、進学も野球に関しても、全く比べられるレベルではありませんね。どうしたものか?誰かよい知恵は有りませんか?
 

東筑は

 投稿者:文武両道?  投稿日:2017年 8月 8日(火)20時17分26秒
  福岡県内有数の公立進学校らしいが、スポーツ推薦で17名も入部している事実。
世間一般の公立進学校よりも遥かに多い人数だから、激戦区福岡県内を勝ち抜いて甲子園に出場できたのだろう。
でも全国レベルではなかったね。
 

8/7日刊ゲンダイより

 投稿者:長文ですが、読んでもらえますか?  投稿日:2017年 8月 7日(月)21時07分9秒
  激戦区の福岡を突破 東筑・青野監督に聞く“進学校の野球”8/7(月) 17:02配信(C)日刊ゲンダDIGITAL

 8日に登場する東筑(福岡)は今春、現役で161人が国立大に合格した県立の進学校。1日平均2~3時間の練習で、激戦区の福岡を勝ち抜いた秘密は何か。指揮を執るのは東筑OBで、体育科教諭の青野浩彦監督(57)。選手として78年夏、指揮官として96年夏の甲子園を経験した同監督に話を聞いた。
■県大会が「ミニ甲子園」
――強豪が多い福岡で優勝。
「“(優勝を)狙ってもいないのに行ってしまった”というのが強さの秘訣かな。逆に、県大会でのプレッシャーはすごかった。公立高校にとっては、県大会が『ミニ甲子園』みたいな意味合いがある。欲がなかったのがよかったのかもしれません」
――野球ばかりの私立には負けたくない?
「私立相手には負けてもともとだから、めちゃくちゃ思い切ったことができる。逆に私立は公立に負けられないというプレッシャーがあるでしょう。今回の県大会(の終盤)は全部甲子園の経験校だったので、面白かったですね」
――1日2~3時間しか練習しないと。
「うちは『勉強重視』というより『勉強の学校』ですからね。今は『完全下校』というのがあって、20時までには学校を出て帰りなさいというルールが、ここ6年くらいの間にできたのです。それまでもあったけど、そんなにやかましくなかった。今は厳しくなりましたから。月曜と金曜はグラウンドを全部使えるけど、火曜と木曜は使えるのは内野だけなので、どこか外で練習できる球場を見つけてやります。水曜は18時からバッティングができるけど、できないときは内野を使って守備練習やトレーニングを工夫しながらですね」
――試合は一日順延。練習場所の確保がなかなか難しいと。
「もし、練習場所がなかったら自習にしようか。一日やっただけで、何か(劇的に)変わるわけじゃない。体を動かさないのが不安なだけで、旅館の近くに公園があったからそこでもいいかなと」
――大阪に来ても勉強の時間は取っているのですか?
「あえて時間を区切ってやらせることはしていないけど、勝手にやってるみたい。2年生は夏の課題、3年生は受験勉強をしていますよ。(宿舎が)同じ旅館の早稲田佐賀さんは、勉強の時間を2時間くらい取っているらしいです。シーンとして素晴らしいなと思って。うちは自由に、自己責任と思ってそういうことはしていない」
――生徒に考えさせる野球をしていると。
「自主性は大事です。僕が考えなくても、生徒もバカじゃないから自分たちで考えている」
■「野球部は人間力を育てるところ」は違う
――個々にもそんなに話すことはない?
「ないですね。放っておいた方が自主性を与えられる。でも、放任じゃない。自由を与えてるけど、行動は見ているので。野球よりも生活態度や学校での態度を小耳に挟んで怒ることの方が多い。『野球(部)は人間力を育てるところ』なんて言うけど違う。悪さをしないために野球をやってるみたいな学校もあるでしょう。でも、野球に縛られたものが外れたら結局ダメになりますよ。ある他校の私立で、謹慎になった学校の先生が『曲がった竹を真っすぐな竹に縛り付けて一生懸命に真っすぐにしようと思っても絶対に無理』と言っていたのを覚えています。素行が悪くても野球がうまいから、といって取るのはダメという話ですよね。挨拶して舌を出してる子がいたり、監督がいなくなってタガが外れる子もいるかもしれない」
――そういうことはミーティングで話すのですか。
「いえ、言いません。僕が思っているだけ。ミーティングはみんな短くてびっくりしますよ。30秒くらい。試合前に『こういう球を狙って、こうしようかな』というときは5分くらい。いっぱい言ったって頭に入らないですから。私の思いつきも予選では結構当たった。天才的なAB型ですから(笑い)」
――選手はみな県内出身ですね。
「県内どころか地元の子がほとんど。鹿児島本線と筑豊本線の交点が(最寄りの)折尾駅なので、校区以外からも来るんです。成績がいい子が野球もできて進学校というのがうちくらいしかないから、意外と集まってくれる」
――公立ですが、スポーツ推薦は?
「推薦入試があります。(来年迎える)創立120周年に向けて学校がスポーツに力を入れてくれて、推薦枠を増やしてくれたみたいです。いつもは推薦で野球部に来るのはだいたい5~6人だけど、今は2年生に11人、3年生に6人います」
――推薦に関して成績は関係なし?
「冬になると、試験休みがあるので、土日は生徒の勧誘で中学生を見に動くんですけど、成績がいいか聞いて、『悪い』と言われたらもう引き揚げます。推薦でも評定がなかったら話になりませんから。東筑に入る子は『オール5』ばかりで、それでもいっぱい落ちる。満点は『45』ですけど、今は相対評価でなく絶対評価なので、本当にいいのか分からないですが」
 

(無題)

 投稿者:しかし  投稿日:2017年 7月26日(水)16時15分55秒
  まあ、昔がどうのこうの言っても、今の子たちはピンとこないのかも。
盛付の都会の子たちのように、関東の名門校に入れなかった悔しさは、尋常ではないのだろう。
田舎の子はそんな執念には到底及ばないかもしれませんね。
やはり最後は気持ちが大事と言うことかな!
 

岩手・夏は最多・タイかよ!?

 投稿者:指令寒  投稿日:2017年 7月25日(火)21時16分55秒
  Baseball Crixより

【福岡高校は岩手県の超名門野球部!県大会は最多優勝!!】

URL:https://bbcrix.com/articles/52993/original



...、それだけに近年の福岡の低迷振り(暗黒期)が悲しく思えます。

 少し時間が掛かかるとしても昔の強かった福岡に是非復活してもらいたいところです。
 

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