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日本産

 投稿者:れい子  投稿日:2008年 2月 3日(日)16時27分16秒
返信・引用
  中国産が悪いとは思いません
でも もう一度日本産・・見直す
いい機会です。
 

肌の色ではなく 人間として・・

 投稿者:れい子  投稿日:2008年 2月 3日(日)16時21分18秒
返信・引用
  There’s not a liberal America and a conservative America−there’s the United States of America. There’s not a black America and white America and Latino America and Asian America;there’s the United States of America。)  

オバマ氏

 投稿者:れい子  投稿日:2008年 2月 3日(日)16時17分57秒
返信・引用
  『リベラルのアメリカも保守のアメリカもなく、ただ“アメリカ合衆国”があるだけだ。黒人のアメリカも白人のアメリカもラテン人のアメリカもアジア人のアメリカもなく、ただ“アメリカ合衆国”があるだけだ。  

震災から13年

 投稿者:れい子  投稿日:2008年 1月19日(土)14時15分53秒
返信・引用 編集済
  今年は諏訪山に行きました
寒かった・・

先生のお墓に 行きました
バケツにいっぱいのお花もなく
13年の流れを感じます
でも それでいいのです
みんな心の中で 手を合わせているのです
1月17日・・体験した人は忘れないのです
そのこと伝えていくこと
これからは大切ですね
 

松下電器・・

 投稿者:れい子  投稿日:2008年 1月12日(土)20時02分38秒
返信・引用 編集済
  ナショナル・・社名変更でなくなるそうです
世界を視野にいれ パナソニック

次男の卒業式 PTAの会長として 松下幸之助氏の
書籍のなかの言葉を送りました

世界の松下 ソニー シャープ
20歳の時アメルカに遊びに行きました
若いアメリカ人は日本が地図のうえで
どこにあるかさえ知らなかったけど
私が持っていったウォークマンが日本製でナショナルの
製品であることは知っていました
日本人の誇りなのにな
ナショナルでいいやん
 

12年の歩み

 投稿者:れい子  投稿日:2008年 1月 9日(水)19時03分17秒
返信・引用
  ボランティアを始めて12年
今までをまとめてみようと思います
漁船に乗っていった三宅島
津波が襲った奥尻島
台北 ニューヨーク サンパウロ
叔母が住んでいたロス・・日系の老人ホーム
でのコンサート
日本国内にとどまらず 外国にも行きました
時間はかかるでしょうが 書いてみようと
思います(^_^;)
 

亀田親子

 投稿者:れい子  投稿日:2007年10月29日(月)20時05分23秒
返信・引用 編集済
  父親に感謝し 世の中から
どんなに父親が誹謗中傷されても
揺るがない姿・・
あの親子をきちんと導いてくれる
人に出会えるといいですね

感謝する事って難しいですね
当たり前・・と感じることが
多くなってきた時が 一番気をつ
けないとと思います
当たり前・・には そうさせてくれる
人の存在が不可欠
だから 感謝が必要
 

中越地震3年復興祈念フォーラム

 投稿者:れい子  投稿日:2007年10月24日(水)19時57分53秒
返信・引用 編集済
  先日 新潟に行ってきました
復興祈念フォーラムに招かれ
新潟でのボランティア活動の
話をしました
壇上で話す自分が自分じゃないような
歳月が流れ 本当に自分が体験したのか?
不思議な感じを覚えました
時間が流れ 客観的に震災を捉えることが
できるようになったのか
よくわかりません
 

亀田親子

 投稿者:れい子  投稿日:2007年10月18日(木)20時09分35秒
返信・引用 編集済
  朝から晩まで この話題(^_^;)
持ち上げては 落とす


伝えることは他にたくさんあるような気が
します
ビルマで亡くなった長井氏のように
命をかけて 伝えたいことが
置き去りにされているような
命がけでタイにのがれた僧侶たちの
声を 国際社会に日本が代弁しなければ
いけないと思う
長井氏のために
 

兵士達の戦場

 投稿者:れい子  投稿日:2007年10月 3日(水)10時02分35秒
返信・引用 編集済
  夜中にフッと目が覚めた
テレビをつけチャンネルをまわすと
80を越えた老人達が 目に涙をため
振り絞るような声で あの時の 惨状を
語り始める
”わしらは 戦いに行ったんやない 死にに
いったんや”
弾薬もなければ 食料もない 援護もない
前に進むことしか教えられてない
前線で戦ったわしらは 終戦を喜んだ
でも上の奴ら(上官)は 悲しんだ
生きて帰って 最初はほんとによかったと
思った
でもだんだん外に出れなくなった
肩身が狭かった
生きて帰りやがってという心ない言葉や視線
にさらされて生きていくことが辛かった


一握りの人たちのために いろんな人の
人生が散った
沖縄戦の真実をまげようとする 教科書
真実は真実として後世に語り継ぐことが
なぜできないのか
戦争がだんだん遠くなる
 

以上は、新着順31番目から40番目までの記事です。 1  2  3  4  5  |  《前のページ |  次のページ》 
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