|
|
俺としたことが…
チ…チ…チキン…
皆さんこれまで皆さまのことをチキン呼ばわりし、本当にすみませんでした。
本物のチキンはわたくしです。
そうです。あのチキンの町阿波尾鷄に住んでるこの人です。
あれだけA山の女の子から…
って大きな口を開いていたにも関わらず…
聞くどころか会いに行くことすら出来なかった。
このドチキンが…
残すはやっぱりあと1人しかいないな。
任したぞ。
俺はこの町に住んでる以上脱出は不可能だ。
でもな、みんな!
最後の悪足掻きを聞いてくれ。
俺は軽率ではない!
確かに本人からは聞けなかったが同じ店のバイトの兄ちゃんとは友達になったのだ。
やはり周りから固めていかないと。
おかげでアイテムは増えたぞ!
最後はすだちを使えば丸くおさまるかな?
何か良いアイテムがあったら教えてくれ。
さぁ〜どうだ。俺はチキンだが軽率ではないぞ!
チキンな上に軽率なヤツ!いないとは言わせん。
ぁ…いい加減仕事します。
|
|