teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


10月28日日曜

 投稿者:  投稿日:2018年10月20日(土)00時26分45秒
返信・引用
   10月28日(日)、前夜発で 加南(石川県最南部):富士写ヶ岳 に行く計画があります。

 ブナ林が非常に綺麗な山です。
 車2台仕立てで行く予定です。雅号はまだガラガラです。
 27日土曜日の夜、京都発でどこかでテン張ります。
 参加希望の方、遠慮なく靄日まで連絡ください。 
 
 

中央アルプス南端; 恵那山(2189.9m)

 投稿者:S古、N上  投稿日:2018年10月14日(日)22時27分55秒
返信・引用
  〇 山行日   :2018年10月6日(土)、7日(日)前夜発日帰り
〇 目 的   :恵那山(百名山)の登頂、メンバーの親睦
〇 山 域   :中央アルプス南端; 恵那山(2189.9m)
〇 メンバー  :T村(L)、H原、S古、N上
〇 交通手段  :車;T村号
〇 装 備   :(共同)―4,5人用テント1(個人)―日帰り基本装備、シュラフ、個人マット
〇 天 気   :7日晴れ時々曇り
〇 一人当り経費:6,000円(入浴代含む)
〇 登山届   :岐阜&長野県警察本部地域課、広河原登山口ポスト
〇 行 動   :10/6  18:30自宅出発 20:00日野町役場 T村さん、H原さんと合流 湖東三山スマート=中央道=中津川IC=R19=23:00道の駅「賤母(しずも)」にてテント泊
10/7 5:00起床、5:30出発=R 256=阿智・昼神観光局Pにて朝食(各自)=7:30峰越林道ゲート…林道経由…8:00広河原登山口、木橋で渡渉…P1715…稜線出会…11:25恵那山△(2189.9m)…11:35頂上避難小屋、トイレ…12:00恵那山△(2189.9m)大休憩…12:30往路をピストン…15:30ゲート着=16:00“月川温泉郷 野熊の庄月川”入浴料600円=県道477号=17:30園原IC=恵那峡SA=湖東三山スマート=20:30日野町役場=R477=蒲生スマートIC=京都東IC=22:00京都着

体育の日を含む三連休に、北アルプスの笠新道から笠ヶ岳に挑戦したいと小屋の予約をして意気込んでいたが、あいにく台風25号の影響で風速30m予報があり断念。はからずも、滋賀県岳連重鎮で登山歴50年のT村さんから「恵那山へいきませんか」とお誘いいただき、最近、百名山をちょっと意識している二人は、渡りに船とばかりに便乗山行させていただいた。
今回は、山頂までの最短距離である広河原ルートを歩いた。恵那山3回目のT村さんもこのルートは初めてとのこと。台風の影響により、橋が流され通行止めとなっていたが復旧工事が完了し、5日に通行止めを解除されたばかりであった。
好天と、暑くなく寒くなくの気候に恵まれ、3合目あたりまでの急登をゆっくりと歩き、標高を稼いだ。登山道は快適で、スタートとゴールの標高差は1,031mあっても、思ったほどダメージはなかった。運がよければ、中央アルプス、南アルプスが一望できると聞いていたが、大半がガスのなか。
台風の影響で、落葉が進んでいたものの、山は秋の装い。4時間かけて山頂に到着すると立派な展望台があるが、展望は無い。10分ほどで、2015年9月22日(火)に秋合宿隊が利用された山頂避難小屋へ到着。なるほど、火を炊くスペースと小上がり風、板の間が完備されており快適そうである。すぐ近くに立派なトイレもあるが、水場まで30分はキツイと感じた。
小屋の裏手に展望岩があり登って見るも、こちらもガスで展望は無く、残念。東京からバスで前夜こられた山岳会、玲峰さんとしばし歓談ののち、山頂まで戻って大休憩をとる。復路もよいテンポで下山した。かねてから気になっていた恵那山に登頂する機会をいただき、長い距離を一人で運転していただいたT村さんには感謝したい。帰りの車中は、H原さんが50年来のファンであるというジュリーの話で大盛り上がり。よい親睦がはかれた。
道の駅「賤母」は妻籠宿の近隣。駐車場・トイレは24時間利用可能、身障者用屋根付き2台分が確保されており、前線通過予報のなか、テントを濡らすことなく快適に仮眠できた。後で調べて分かったが、敷地内には、「東山魁夷心の旅路館」(版画常設展示館)が併設されている模様。帰路、園原ICへの道中、関東・中部のナンバーの車と続々とすれ違った。阿智村の日本一の星空と併せて、次回、訪れる際には是非拝観したい。
 

13日、比良小分け縦走班、下山。

 投稿者:  投稿日:2018年10月14日(日)14時35分30秒
返信・引用
   報告が遅くなりました。
 13日土曜の、比良小分け縦走班は、4名全員無事下山しています。
 このシリーズ一番の好条件だったのではないかと思います。参考報告はブログの方に掲載します。 
 

秋の白山山行

 投稿者:Y野  投稿日:2018年10月11日(木)21時44分55秒
返信・引用 編集済
  秋の白山山行

10月7日~9日に、昨年7月の定例でお世話になった白山の復習山行をT内、登山学校時代の友人、Y野の3人で楽しみました。

市ノ瀬のテントサイトで一泊し、秋の紅葉を楽しみながら、ゆっくりゆっくり御前ヶ峰まで登りました。御池巡りもできました。
室堂で一泊し、日の出を見に御前ヶ峰までもう一度登りました。朝日に輝く別山と室堂平を見ながら下山しました。次回は是非南竜から別山に登り、チブリ尾根を下りたいなぁと思いました。

台風の影響で、市ノ瀬から別当出合までのバスが出なくなり、マイカー規制が解除され、別当出合までマイカーで入れたので、時間的に余裕ができた白山山行になりました。
 

岐阜の里山二座

 投稿者:森本  投稿日:2018年10月11日(木)19時08分33秒
返信・引用 編集済
  里山ハイカー・森本です。
岐阜へ所用のついでに、短い時間ちょっとでもと、里山を二つ歩いてきました。

10月7日(日) 納古山(のこやま・633m)
JR岐阜駅からの連結が、美濃太田で75分待ちとかになってしまう前に、朝の7時台の電車に乗り上麻生駅まで向かいました。そこから登山口まで歩いて15分ほど。気持ちのいい沢を何度も渡り、尾根に出たら鳥のさえずりが耳に心地よく、しばらく登ると岩場も少し出てきて、低い山ですが道に変化があり大変愉しかったです。山頂は360度の絶景。富士山やアルプス、白山、恵那山、能郷白山、おなじみ伊吹山も観えると方位盤にありましたが、前日の台風の雲が残っていて、遠方は同定することはできませんでした。それでも、青い空に美濃の山がつらつらとどこまでも連なり、気分爽快でした。小さい子供さんを連れた家族や、単独の方や、おじさん二人組や。一人で行きましたがたくさんの人と喋り、地元の方に親しまれている山と思いました。中級コースを登り初級コースを下山の予定でしたが、初級コースが工事で通行止め、仕方なく中級コースを往復、3時間程の山行でした。「岐阜」の分県に載ってます。お持ちの方は本を開いてみてはいかがでしょうか。

10月8日(月・祝) 金華山(きんかざん・329m)
言わずと知れた、岐阜城のある山です。せっかくなので、こちらにも寄ってきました。観光案内所でいただいたハイキングマップには9つのコースがあり、迷いましたが水手道(瞑想の小路)を登り、馬の背を下りました。瞑想の小路は城主の脱出道だったそうで、案内には「孤独好みコース」とありましたが、家族連れで賑わっていました。山頂の岐阜城は連休最終日、しかも晴天とあり大混雑でしたが、長良川の眺めは最高でした。馬の背登山道を下山。往復1時間半ほど、スニーカーで歩いたお手軽散策でした。


写真
上・納古山山頂
中・金華山から長良川
下・長良川から金華山


 

賤ヶ岳~山本山

 投稿者:H田  投稿日:2018年10月10日(水)07時56分41秒
返信・引用
  8日祝日、Tじさんの山行に参加させていただきました。2月の定例山行では雪深く賤ヶ岳まで行けず残念でしたが、今回賤ヶ岳からの美しい景色を堪能できて、大満足です。
山本山からの写真を追加します。
 

10月13日土曜日。

 投稿者:  投稿日:2018年10月 9日(火)22時20分55秒
返信・引用
   今週土曜、13日。
 比良山系小分け縦走シリーズ(もう忘れ去られているでしょうが)の続きをやりたいと思っています。コースは、

 イン谷口~大津ワンゲル道と神爾谷の間の尾根道~釈迦岳~ヤケオ山~ヤケ山~寒風峠~涼峠~楊梅の滝

 空いている方、興味ある方連絡下さい。
 登山口と下山口が離れます。出来れば車2台で行ければと考えています。ご協力いただければ助かります。

 

またヒヤリハット。

 投稿者:  投稿日:2018年10月 9日(火)22時07分8秒
返信・引用
   8日祝日の“夕陽鑑賞の山本山”に参加した。

 運よく朝から晴天に恵まれ、夕陽も期待できた。でもそれは、余呉から静ヶ岳を経て山本山まで歩き切った者に対するご褒美なので、皆せっせと歩いた。その結果、落日のまさにドンピシャのタイミングで山本山に着くことが出来た。
 普通夕陽の時刻に山中に留まっていることはタブーだ。しかし、今回はそれが目的の計画だった。当然、ヘッドランプで暗闇を下る覚悟は出来ていた。
 出発時間が遅いのも、夕陽に合わせるのなら仕方ないし、山本山からの下りなら何とかなるだろうと考えていた。

 それはドラマチックで妖艶な夕焼けだった。山本山山頂の展望場から離れたくても離れられない魔力があった(確かにリーダーが薦めるだけの事はある)。この誘惑に負けた事と、冬に一度登っている山本山を軽んじた事、さらには今季の度重なる自然災害の爪痕を計算に入れなかった事。迂闊だった。
 ヘッドランプを灯し木段で三分の二程降りてもう大丈夫と思った時、道が荒れて急に踏跡を見失った。町の明かりもすぐそこに見えている。しかしエイヤーと暗い藪に突っ込む気にはならない。しばらくウロウロと探しても判らなかった。
 下にタクシーを待たせているという事が、プレッシャーになった。リーダーが運転手に、下山が少し遅れる旨を連絡してくれたものの、警察に通報でもされたら大事になる。
 何とか、はっきりした別コースを辿って町に降り立った。そこはタクシーが待機していた場所ではなく、拾いに来てもらったので、結局30分も待たせたことになった。
 反省点は満載である。ヒヤリハットとして、公開しておく。


 
 

心に残る夕陽を見に行こう

 投稿者:  投稿日:2018年10月 9日(火)20時33分48秒
返信・引用 編集済
  会長 N泉 H田  辻4名、6:30に当初予定していた所とは異なる山本山の集落の方へ無事下山しました。
美しい夕陽を見るため下山開始を30分遅らせたものの、暗闇と倒木のため道を見失い、より明確な集落へ出る道に経路を取り、下山することができました。
夕陽の風景は一生忘れられないくらい神々しいものでした。
H田さんが大変美しく写真を撮ってくださったのでその映像を送ります。
 

下ノ廊下

 投稿者:Y里  投稿日:2018年10月 7日(日)16時25分25秒
返信・引用 編集済
  下ノ廊下行き三人は無事下山、本日トロッコに乗って12:50宇奈月駅に到着しました。
 

レンタル掲示板
/204