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清掃登山 担当コース決定

 投稿者:  投稿日:2019年 3月19日(火)20時43分42秒
返信・引用
   岳連の恒例行事“府下一斉清掃登山”は6月第一日曜ですが、一年経つのは早いですねー。もうそこに近づいてきましたよ。
 3年毎に担当コースは変わります。今年からの新たな担当コースが決まりましたので、報告しておきます。

 〇 江文峠~静原~鞍馬

 〇 日時:6月2日(日)

 ゼニーツでこのコースを清掃登山で歩いたおぼえがありませんので、新鮮です。
 今年も、是非ご協力をお願いいたします。
 
 

17日日曜。

 投稿者:  投稿日:2019年 3月14日(木)20時35分39秒
返信・引用
   17日日曜日、ごく軽ーく歩きたいと思います。
 お暇な方、連絡下さい。行先は、考え中。
 

安土山(190M)、繖山(きぬがさやま、432・7M)近江八幡市、東近江市

 投稿者:H田  投稿日:2019年 3月 6日(水)18時29分34秒
返信・引用 編集済
  ★日時   3月2日(土)
★メンバー N泉、H田
★行動   JR安土駅7時42分集合、安土城跡見学後10時15分出発、北腰峠、235、繖山12時15分、休憩後12時45分出発、235、セミナリヨの郷13時40分、会長と合流、安土城天主信長の館見学、解散安土駅16時頃

滋賀県の山の本に「戦乱の世をしのぶ湖東随一の名山と城跡」と紹介されており大いに興味をそそられ、歴史好きのN泉さんにご一緒していただきました。
安土町は信長の城下町です。
まずは安土城跡を見学(700円)。
有名な家来の屋敷跡、本丸跡、信長公本廟を歩きました。ゆっくり見てまわったので所要時間1時間15分。
とにかく石段続き。
これだけで一汗かきました。
ブルドーザーもない時代にこんな大きな岩を運んできたな~と驚き、無数の石仏まで階段に使われていて「信長は神も仏も恐れないんだ」と実感。
それから繖山へ。
またもや木製の階段が続きます。
道は整備され、道標も時々あり安心。
4~5組、ハイキングやトレランの方とお会いしました。
木製の階段に辟易しながら登り、時々振り返ると良い眺めが。途中「あと500段」「あと200段」と親切な方が木にテープで張り付けてあります。
山頂からもなかなかの眺め。
以前行った箕作山が近く、方角を見て「あの山かなぁ?」下山は階段のお陰であっという間。
八日市で行われた滋賀県遭難対策委員会の講習を終えた会長と合流。
缶コーヒーとプリンの嬉しい差し入れが。
帰りに立ち寄った「安土城天主信長の館(600円)」は、
1992年スペイン・セビリア万国博覧会に出展された、原寸大の安土城5階6階部分があります。
CGで再現した安土城のアニメショートムービーを見れます。
また武田氏討伐に功をなした家康をもてなす饗宴の食事のレプリカあり。
盛大なパーティーをしたわずか約10日後に、信長は本能寺で自害。諸行無常。
この日は暖かく気持ちがよく、山3時間&観光とゆったりのんびりしました。
山の中でお花は咲いておらず残念でしたが、セミナリヨの郷の芝生にイヌフグリの花が可憐に咲いていて嬉しくなりました。

写真①安土城跡中腹からの眺め
写真②立派な城壁
写真③繖山山頂からの眺め

 

3月定例山行下山報告 百里ヶ岳

 投稿者:O西  投稿日:2019年 3月 4日(月)00時15分9秒
返信・引用
  3月3日定例山行に参加の13名は無事に下山しました。
雪山としては今シーズン最終となる定例山行で、しっかりと雪の歩行をしました。
 

比良山系:堂満岳北壁 ダイレクトルンゼ

 投稿者:  投稿日:2019年 2月28日(木)23時04分6秒
返信・引用
    < 山行報告 >

〇 山行日  :2019年2月23日(土)
〇 山 域  :比良 堂満岳北壁域 ダイレクトルンゼ
〇 目 的  :積雪期のバリエーションルートでアイゼン、ピッケル技術を磨く。
〇 メンバー :雅、I本、S古、М本
〇 交通手段 :車・雅、S古
〇 天 気  :快晴
〇 装 備  :冬季日帰り基本装備、アイゼン、ピッケル、ヘルメット、ハーネス
        共同=ツエルト、コンロ、スコップ
〇 登山届  :イン谷口 登山届ポスト
〇 行動:7:35正面谷トイレ前駐車地集合、8:25出発…9:10堂満ルンゼ堰堤下(アイゼン装着)…10:10第一支稜上引き返す…10:25ダイレクトルンゼ登高開始……12:55堂満岳<25分>…14:25金糞峠…14:50堂満ルンゼ堰堤下…15:30駐車地、16:00“比良とぴあ”610円、

 この前の週にも入った堂満岳北壁域。今冬は、一番身近にありながら冬季バリエーションルートの面白さを味わえることのできるこの山域でもっと勉強しようと思っていた。しかし、なかなか計画通りにはならない手強さの方を痛感することになった。
 前回は、中央稜を狙って自らのミスで違う岩稜に取り付いた。今回は、第一支稜を狙ったものの、急激な雪融けで単なる脆い岩尾根となっていて断念し、谷の残雪にルートを求めた。

 ダイレクトルンゼは、その名の通り直登で堂満山頂に突き上げるv字谷である。下部にある二つの滝が、これも雪が融けて剥き出しになり、越えるのにロープを出した。こんな落差が続けば撤退するのにも難儀するなと思ったが、幸いにしてその上は雪がずーっと繋がっていた。
 谷地形なので、この時季警戒すべきは雪崩であるはずだった。ところが落ちる雪はほとんど落ちていて、寧ろ落石の方にずっと神経を遣った。風が吹くだけでも細かな石がバラバラと落ちて来た。
 足元は快適。急峻でもアイゼンの爪がよく効き、確実に高度を稼げた。上部からの高度感は体験するに値し、訓練の場として皆にも来ていただきたい場所だ。ドンピシャで山頂に出られるのも魅力の一つ。
 メンバーは各々、青空の元達成感を噛み締めた。

 大きい反省点はある。
 ・狭い山域とは言え、また計画にない行動になったこと。これは自然条件に救われた。
 ・アイゼン、ピッケル初心者を登らせたこと。これはメンバーの力に助けられた。
 

ぐるっと京都トレイル東山大会 3月31日

 投稿者:  投稿日:2019年 2月27日(水)22時59分42秒
返信・引用
   会員各位

 岳連行事へのご協力のお願いです。

 去年の9月30日から、台風の影響で延期になっていました“ぐるトレ東山大会”が、3月31日(日)に開催されることになりました。

 京都ゼニーツクラブは、去年受け持つ予定ルートをそのまま引き継ぎ担当します。
  < 五条~東山山頂公園 >
 荒れていた道は、整備されました。

 当日のコースキーパーとして、ご協力いただける方はご連絡ください。

 どうぞよろしくお願いいたします。
 

合同山行

 投稿者:Y里  投稿日:2019年 2月25日(月)20時50分43秒
返信・引用 編集済
  関東のつくばハイキングクラブと合同で乗鞍岳に行って来ました。
二年前から3度目のチャレンジでやっと厳冬期3,000m峰の乗鞍岳に立つことが出来ました。
冬の乗鞍岳は晴天率が低く30%の確率だそうです。
そんな中で快晴の予報に合わせてリフト運行前から出発の一気に日帰り登頂でした。
3,000m超えの絶景は素晴らしく今までにない達成感が有りました。
肩ノ小屋から上がアイスバーンでアイゼンが刺さりにくく怖かった。

 < 山行報告 >

〇 山行日  : 2月24日(日)

〇 山 域  :北アルプス:乗鞍岳(3,026m)

〇 目 的  :厳冬期乗鞍岳リベンジ

〇 交通手段 :車 O西

〇 メンバー :Y里、O西、関東組4名 計6名

〇 天 気  :晴れ

〇 装 備  :アイゼン、ピッケル、サングラス、ゴーグル、ストック、帽子、目出し帽、オーバー手袋、防寒着、ツエルト

〇 登山届  :compass

〇 行 動  :2月23日11:00京都出発-名神高速道路-東海北陸自動車道-安房峠道路(安房トンネル)-国道158号線-県道84号線-乗鞍高原温泉 美鈴荘(関東組と合流)
        2月24日5:00起床-6:00美鈴荘出発- 6:30Mt.乗鞍スノーリゾト鈴蘭橋(第三駐車場)~9:10ツアーコース終点~10:33肩の小屋口~11:17剣ヶ峰口~12:13朝日岳~12:39蚕玉岳~12:50剣ヶ峰~13:07蚕玉岳~13:15朝日岳~13:15剣ヶ峰口~14:15肩ノ小屋14:34~15:04ツアーコース終点~15:50かもしかリフト最上部(ツアーコース開始点)~16:54鈴蘭橋(第三駐車場)17:20入浴18:00帰路-22:30帰宅
 

蛇谷ヶ峰

 投稿者:H田  投稿日:2019年 2月25日(月)20時08分37秒
返信・引用 編集済
  ★山行日  2月25日(月)
★交通   M岡号
★メンバー M岡、H田
★天気   薄曇り後晴れ
★行動   6時40分JR山科駅~てんくう駐車場7時40分~8時スタート、10時半山頂(休憩30分)~下山12時半~昼食、入浴(2時間)~JR山科駅16時10分解散

二人とも初めての蛇谷ヶ峰。
今日は暖かく、無風でした。
わかん、アイゼン両方持っていきましたが雪はザラメ状になっており、結局装着しませんでした。
でも油断は禁物。時々膝まで埋まる雪にあたり、二人ともすってんころりん。
大笑いしました。
てんくう前の路上温度標識は0度でしたが、帰りは13度になっていました。
頂上で若狭から来た、別登山者の方にお会いしました。平日のせいか、登山者の方にお会いしたのは一組だけでした。
頂上は視界が開けていて気持ちが良く、北は琵琶湖、東はリトル比良、南は武奈ヶ岳、西は京都北山の景色。
残念ながら竹生島は霞んで見えませんでした。
下山後、ゆっくりレストランてんくうで昼食を食べ、ゆっくりお風呂に入りました。
充実したほっこり山行になりました。




 

綿向山

 投稿者:H田  投稿日:2019年 2月20日(水)16時57分6秒
返信・引用
  写真。
 

綿向山、初体験、同級生3人組

 投稿者:H田  投稿日:2019年 2月20日(水)16時32分14秒
返信・引用 編集済
  ★メンバー M岡、U谷、H田
★交通手段 M岡号
★天気   薄曇り
★登山届  現地登山ポスト(M岡投函)
★行動   JR山崎駅7時集合~高速~8時半頃御幸橋手前駐車場~8時55分出発~表参道ピストン~13時半過ぎ下山~近江牛岡崎レストラン~下道、16時50分JR山科駅解散

N上先輩から、綿向山いいよ~と聴いてずっと行きたかった綿向山に行きました。
今回のメンバーは、同級生3人組、綿向山初めてで期待一杯。
8時半頃着いた駐車場は既に一杯。人気のある山なんだな~と再確認しました。
2合目からアイゼン装着。
そこから雪一杯の世界。
霧氷の厚みが増してきて、これはいいぞ~。
7号目まで芝犬を連れてきた方もいらっしゃいました。
そこから寒さが増してきて、急坂を必死に登りました。
山頂はガス。一瞬雨乞岳も見えました。
同じ道をピストンして、下山後近江日野牛レストラン
でプチ贅沢なランチを堪能しました。

 

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